ご縁をお菓子でつなぎたい。末広がりの末広庵。
シーンに合わせて選べる贈答品

末広庵とは

ご縁を菓子でつなぎたい、末広がりの末広庵。

お大師様のおひざ元で、菓子作り66年。
素材、製法にこだわり、日々精進してまいりました。
こだわりの原材料は国内外を問わず、「美味しさ」を最重視。原料問屋さんに頼らず、社長自らが足を運び、他では使えない原材料も使用します。
さらに素材の美味しさをひきたてる独自製法をいくつも研究、開発。
伝統的な和菓子の製法だけではなく、洋菓子やパン、和食の製法もとりいれ、本物を追求しつつも、幅広いジャンルの菓子を作っています。
日本古来の「素」を追求することで、体にもご利益を引き寄せるいたわりの菓子にたどりつきました。
滋味・滋養あるやさしい味が幸せをお届けします。

川崎大師と末広庵の関係

昭和27年、川崎大師のおひざ元、東田町で創業。

創業者三藤義雄が戦後、広島から上京。
三藤家には代々引き継がれている弘法大師様の木彫りの仏像があり、そのご縁で川崎大師の門前町の川崎区昭和町にパン屋を創業。
砂糖が希少な時代に、地域に根付いたパン屋として地元のお客様に「甘い」パンを提供いたしました。
その技術を活かし、昭和27年に和菓子店「菓子匠末広庵」を創業します。
今でも本社には、弘法大師の仏像が大切に保管されております。
毎年正月など参拝者の絶えない川崎大師、平間寺。
地元川崎のお客様に改めて「川崎大師」の魅力を伝えるとともに、全国のお客様にも川崎のすばらしさを伝えてまいります。

菓子作りへのこだわり

  • こだわりの原材料

    国内外を問わず、「美味しさ」を最重視。問屋さんに頼らず、社長自らが足を運び、他では使えない原材料も使用します。

  • こだわりの製法

    昔からの伝統的な製法だけにとらわれず、末広庵独自の製法で、新しい美味しさ・本物の味を追求しつづけます。

  • こだわりの人づくり

    「おいしさは永遠」をモットーに、少しでもおいしくする努力を惜しまない人づくり。作り手全員が美味しさを追求します。

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